会社概要

会社概要

売上高推移

事業内容 ●鶏肉・鶏肉加工品の卸売
●鶏肉加工品の製造
●鶏肉加工品の企画
創業 1866年(慶応2年)
設立 1955年(昭和30年)
資本金 6,000万円
従業員数 117名(平成28年9月現在)
売上高 74.9億円(平成29年9月期)
72.6億円(平成28年9月期)
75.8億円(平成27年9月期)
事業所 本社・本社営業部・本社物流センター
柳津パックセンター、小牧工場
主要取引先 東海地区大手スーパー、外食チェーン店、
株式会社児湯食鳥、宮崎サンフーズ株式会社、
株式会社奥三河どり、その他国内養鶏事業者
取引銀行 十六銀行、岐阜信用金庫、大垣共立銀行、
三菱UFJ銀行、商工組合中央金庫、
滋賀銀行、名古屋銀行、日本政策金融公庫

 

沿 革
慶応2年 初代店主、竹村八右衛門が、前身の米穀商 米八を岐阜市長良に創業。
明治42年 3代目社長、竹村嘉三郎が先代からの米殻商を引継ぎ、竹村商店の営業を開始する。
昭和25年 米殻から飼料に取扱商品を変更し、飼料店となる。
昭和30年 法人成 株式会社竹村商店を設立。資本金70万円
昭和39年 岐阜食鶏販売株式会社を設立 ブロイラーの処理販売を開始。資本金200万円
昭和42年 岐阜チクサン飼料株式会社を設立。日清飼料株式会社の岐阜県代理店となる。資本金600万円
昭和44年 株式会社竹村商店・岐阜食鶏販売株式会社・岐阜チクサン飼料株式会社の3社を合併し、現在のタケムラ商事株式会社に商号を変更し、畜産総合商社として新発足する。資本金合計1,960万円
本社前に食品直売店舗「長良店」を開設。
昭和46年 岐阜市中央卸売市場内に、食品卸売店舗「茜部市場店」を開設。
昭和52年 資本金を増額 資本金合計6,000万円となる。
岐阜市長良福光の株式会社ユニー長良店に、食品直売店舗「ユニー長良店」を開設。
昭和57年 愛知県中島郡祖父江町の株式会社ヨシヅヤ内に、食品直売店舗「祖父江店」を開設。
羽島郡柳津町流通センター(通称:岐阜県柳津流通業務団地)内に食品卸営業所および直販本部を新築移転。
昭和59年 岐阜市茜部新所に、食鶏、食肉の加工センターを設置し、加工品の製造をはじめ、直販本部を柳津から移す。
昭和60年 鶏卵作業場の大改装。生協用「食肉パックセンター」を岐阜市茜部に新設し生協納入基地とする。
昭和61年 直営店「長良店」を改装オープンする。
平成 2年 岐阜中央飼料株式会社を吸収する。
食品部デリカセンターを開設し、チキン惣菜の加工を開始。
平成 3年 食品部長良パックセンターを開設し、パック納品の事業を本格的に開始。
直販部第2パックセンターを開設(生協納入の施設完成。)
平成 6年 飼料、鶏卵事業を食品営業事業に整備改組する。
平成 8年 中国との鶏肉諭入業務に本格的に参入する。
平成10年 株式会社奥三河どりと国産ブロイラーの販売について業務提携し小牧事業所を置く。
平成11年 食品営業所プラットホームのドッグシェルターを大改装する。
平成13年 本社機能を羽島郡柳津町流通センター内にある事務センターに移転する。
平成15年 岐阜市茜部新所の第1、第2パックセンターを統合して羽島郡柳津町高桑に柳津パックセンターを新設する。
平成17年 事務センターと食品営業所を統合して本社機能を移す。
平成18年 岐阜市長良から岐阜市柳津町流通センターに本社所在地を移転登記する。
平成20年 自社として初めての飲食店 「鶏の滋味たけむら」 を名古屋市中区栄に出店する。
平成23年 「鶏の滋味たけむら」 を「鶏鍋ダイニングたけむら本店」 にリニューアル。
平成23年 4代目社長(現会長)の上野和美が春の叙勲で「旭日双光章」を受章。
平成25年 愛知県小牧市二重堀に小牧加工場を開設。
平成27年 本社物流センターを開設。
平成28年 小牧加工場を新築移転し、愛知県小牧市二重堀に小牧工場を開設。

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